北海道の地域医療でリースが活躍します

ちらは北海道内でも都市部から離れた場所で地域医療に貢献されている診療所でご利用いただいているケースの紹介です。

リースのメリットを最大限に活用し、大幅なコス削減と同時に、患者様・ご家族をお待たせしない酸素処方を実現されています。

一般的な随時レンタルの場合、設置・回収のお手間がない一方で、患者様ごとにレンタル費用が発生します。

リースの場合は、診療所・クリニックの所有となるため、1ヶ月の間に、2名以上の患者様で利用いただいても、毎月の定額料金以外にはかかりません。

初回以降、患者様宅への設置は、医療機関様で行っていただくことになります。一方、自院に酸素濃縮器、酸素ボンベ等を常備することになるので、必要な時にすぐに使用できます。

例えば、平均で8名のHOT患者様がいらっしゃる場合、安定して使用する台数として5台をリース。季節要因で増減する台数3~4台をレンタルで利用いただくことで、無駄なくコスト削減することができます。

リースがコスト面で有利な理由は大きく2つ

定額で1ヶ月に複数の患者様に使用できます。

リース期間終了後は月額が大幅に安価に。

上手にコストを削減することで、スタッフの増員など、全体として医療体制の充実を図っていただくことが可能となります。